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【最終版】菊花賞予想 展開&印〜あの馬の巻き返しを信じて〜

予想

こんにちは。

日曜日はいよいよマラソン大会(菊花賞)ですね。

それでは早速見ていきましょう。

 

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展開予想

 

想定逃げ馬:02ウインガナドル

想定ペース:ミドル

想定展開:スタート速い02ウインガナドルがこの枠なら9割ハナ。07アダムバローズが外の番手。04クリンチャーが上手くいけばゴリ押しで内の番手。03スティッフェリオや06Mヴンシュもこの枠ならある程度のポジションを取りに来そう。18マイスタイルは枠的に逃げは厳しくなった。

メモ:02ウインガナドルは [2-1-3-3] の成績で連対した3回は全て逃げた時のもの。行けるなら行きたいだろう。

 

◎クリンチャー

ダービーでは全てがうまく行かず、前走は余裕残しで一発叩いてここへ。

距離伸びてスタミナ比べなら十分あると思うし、スムースなら前進必至。

枠的に揉まれて無事死亡するダービーと同じ展開が見えなくもないが、うまく乗ってくれれば力は足りると思う。バテない強みを活かして4角先頭の強気の騎乗をお願いしたい。

ちなみにこの馬の鞍上は「2012年1月1日~2017年10月16日」で抽出したGI騎乗成績が【0,0,0,23】。買うならダメ元で。

 

〇ウインガナドル

前走は古馬重賞で大外枠からハナを切り0.1秒差の4着。勝ち馬のタツゴウゲキは真一郎さんの好騎乗もあった。

今回恐らく7.8番人気になるだろうが、この血統なら仮に馬主が金子真人さんで堀厩舎、鞍上がデムーロだったら高確率で1.2番人気になってるでしょう。

鞍上は恐らく重賞しかやらないような人からしたら知らないからここで消す人とかもいるだろうし、この馬主の馬は基本的に過少人気で妙味あり。

枠も申し分ないし、一発を狙った騎乗に期待したい。

⇒普通に人気してるので妙味薄れ。対抗変更。

 

〇ポポカテペトル

ディープ産駒だがズブめのしぶとさを活かす馬。青葉賞でも後方待機組が上位を占める中前受けして4着に残しているし、タイプの似ているクランモンタナを小倉記念で頭までもってきた鞍上にスイッチするのも心強い。枠は外だが、うまくポジションを取れたら面白い。あと名前がかわいい。

おまけ

京都芝3000は大穴馬券圏内は難しいコースっぽい。

参考⇒こちら

 

おちまい

 

 

 

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